我楽多の記事一覧

JCAの間違い捜し(8)

「第107回チェスネット競技会」

 黒にルークが3個ある。いつのまにポーンがルークに昇格したのだろう。ルークに昇格するよりクイーンに昇格した方が良かったのに。

2010年04月29日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

JCAの間違い捜し(9)

「第107回チェスネット競技会」続編

 最終局面は次の図だがJCAではこれは詰み(3…Nf3#)なのだそうである。

JCAの間違い捜し(10)

JCAのホームページにオリンピアードとアジア大会の選手名が掲載されている。

http://www.jca-chess.com/

しかし、「山田弘平」選手なら知っているが「山田孝平」選手は知らない。

2010年08月24日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

ためになる話

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100926/plc1009260307003-n1.htm

【産経抄】9月26日
2010.9.26 03:06

このニュースのトピックス:産経抄
 平成生まれのみなさんへ。長かったいくさが終わって、中国がぼくたちの「ともだち」だった時期がほんのひとときあったんです。つきあい始めたころには、白黒の珍獣を友情の印に贈ってくれ、上野動物園には長蛇の列ができました。

 ▼こんな愛くるしい動物のいる国はきっと、やさしい人たちが住んでいるんだろうな、とぼくたちは信じました。もちろん、いくさで死んだ兵隊さんを祭った神社に偉い人が参っても文句ひとついいませんでした。

 ▼しばらくして、「ともだち」は、神社へのお参りに難癖をつけ、ぼくたちが持っている島を「オレのものだ」と言い出しました。びっくりしましたが、トウ小平というおじさんが「次の世代は我々よりもっと知恵があるだろう」と言ってくれました。

 ▼でも小平おじさんは、本当は怖い人だったんです。「自由が欲しい」と広場に座り込んでいた若者たちが目障りになり、兵隊さんに鉄砲を撃たせ、多くの人を殺してしまいました。みんなはびっくりして「こんな野蛮人とはつきあえない」と村八分にしました。

 ▼それでもぼくたちは、みんなに「こいつは本当はいい奴(やつ)なんだよ」と口をきいてあげ、貧しかった彼には、いっぱいお金をあげたり、貸してあげたりしました。おかげで「ともだち」は、みるみるお金持ちになりました。

 ▼そのお金で「ともだち」は軍艦や戦闘機をいっぱい買い、今度はもっと大きな声で「この島はオレのものだ」と叫びました。「次の世代の知恵」とは、腕ずくで島を奪うことだったんです。パンダにだまされたぼくたちは浅はかでした。「次の世代」のみなさんは、もっともっと力をつけて真の友人をつくってください。お願いします。

53年「人民日報」日本領と認める

53年「人民日報」日本領と認める

 事態がここまで紛糾した段階で、少なくとも71年まで中国も日本の領有権を公式に認めていたという事実を確認しておくべきではないか。少し長い引用になるが、53年1月8日の人民日報「資料」欄は冒頭で次のように記している。

 「琉球群島はわが国の台湾東北部と日本の九州島西南部の間の海上にあり、尖閣諸島、先島諸島、大東諸島、沖縄諸島、大島諸島、トカラ諸島、大隅諸島、など七つの島嶼(とうしょ)で、それぞれに多くの小島があり、総計五十以上の名のある島と四百余りの無名の小島があり、(中略)その内側はわが国の東海、外側は太平洋の公海である」と地理的説明を行い、さらに「自由、解放、平和を求める琉球人民の(反米・基地)闘争は孤立したものではなく、日本人民の闘争と切り離せないものである」と述べている。

 ◇53年「人民日報」日本領と認める
 つまり問題の尖閣諸島を中国呼称の「釣魚島」ではなく日本呼称で呼び、「内側はわが国(中国)の東海(東シナ海)、外側は太平洋」と日本領であることを事実上、認めている。しかも日本のいわゆる「新聞報道」とは異なり党中央機関紙の記事であり、しかも一般記事以上に正確を期すべき「資料」欄に掲載され、それだけに中国の公式見解ととらえるべきである。

2010年09月30日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

ある冷静な見方

産経新聞電子版より

【尖閣敗北 私はこう見る】露極東研究所のアレクサンドル・ラリン氏
2010.10.1 20:13

このニュースのトピックス:領土問題
 日本も中国も別々の歴史的観点から、尖閣諸島の領有権が確認できると述べてきているが、世界史の経験からいって、どちらか一方の主張に基づいて解決することはできないと思う。

 ただ、尖閣諸島周辺に地下資源が存在する可能性が指摘されてから、この問題は起きた。それまで領有権の問題はなかったと思う。日露間の領土問題は軍事や地政学にからむものだが、尖閣は地下資源と経済の問題が多くを占めている。そこが双方の違いだ。

 (40年以上続いた)露中の国境画定交渉は2004年に合意に達したが、旧ソ連は「中国との間にそうした問題は存在しない」といい、私は中国専門家として「『係争中だ』という中国の主張には根拠がない」と国内各地で講義した。

 しかし、これはプロパガンダであり、問題は厳然として存在していた。露中は結局、妥協により領土を分け合うことを決めた。尖閣も同様で、(領有権の問題は)急いでも解決できるものではない。

 日中の隣人という立場でいえば、対話によって平和的に解決する以上に重要なことはない。日中どちらに帰属しようが、ロシアにとって大きな違いはない。(軍事)衝突が起きないことが重要だ。

 解決への道筋はたくさんある。たとえば、地下資源の埋蔵量調査を済ませて日中で油田やガス田を分け合い、その後で領有権を協議する。採掘権が一方に偏らぬよう、日中合同の委員会を設置する必要があろう。

 また、結局は中断されたが、私たちと中国の間では合同で国境警備も行った。麻薬の密輸入や犯罪者の密航に関する情報交換を行えば、相互協力も深まる。

 私たちはいま、(独ソ戦を戦った)ドイツと素晴らしい関係にある。過去にこだわる時代は終わった。過去を忘れ、未来を見つめたのだ。歴史に重きをおくべきではない。

 露中間の国境画定のときには、両国それぞれで自らの政府に対する不満が高まった。領有権のような困難な問題を解決するとき、政権は自国民の批判に耐える必要がある。(談)

     

 アレクサンドル・ラリン氏 ロシア科学アカデミー極東研究所(モスクワ)上級研究員。1954年モスクワ東洋学大卒。北京大などに留学後、60年から中国・台湾研究に従事。77歳。

2010年10月02日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

JCAの間違い捜し(11)

第112回チェスネット競技会 10月号

 なんと「黒先白勝ち」という問題である。黒が先に指しても白勝ちなのである。プロブレムのヘルプメイトのような問題である。黒先で考えてみるとb5の黒クイーンがf1の白キングに当たりになっているので 1…Qxf1 で白キングを取ることができる。それでも白勝ちということはこの局面で白の時間が切れているということであろうか。

2010年10月06日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

ドレスデンオリンピアードの公式記録本

 2008年ドレスデンオリンピアードの公式記録本が出版されています(2009年発行)。

 縦24.5cm、横17cm、200ページ、DVD-ROM付き
文章は全部ドイツ語です。内容はチェス強国、有名選手の話題が中心で、日本関係の文章はありません。次のサイトで注文できます。価格は24.90ユーロ、送料は12.50ユーロで、合計37.40ユーロです。

http://www.euroschach.de/onlineshop/start.php?d_B50488_Offizielles_Buch_zur_Schacholympiade_Dresden_2008.php

2010年10月09日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

えっへん

 河北新報2010年11月10日づけ朝刊の「声の交差点」欄に投稿が掲載されました。

2010年11月10日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

JCAのやっつけ仕事

 「CHESS通信」の「第39回チェスオリンピアード」記事の1625ページと1627ページにそれぞれ次のような文章がある。

 「だ・である」調と「です・ます」調とがほどよく入り混じっている。どこでこんなことを習ったのであろうか。小学生がよくこのような文章を書く。

 コーチのGMストヤノビッチ氏を「Stoyanovich」と書いている(正しくは「Stojanovich」)。前回のオリンピアードからコーチをしてもらっているのになんということだろう。

 もともとの原稿はストヤノビッチ氏が書いているはずだが訳された日本文は大変素朴である。

2010年12月04日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

JCAの間違い捜し(12)

第116回チェスネット競技会 2月号

http://www.jca-chess.com/web-kyougikai116.html

「ヒント:黒が先手なら1.Rh8#です。」 自分で自分のキングを詰めるなら「ヘルプメイト」の問題です。

そもそも白先で勝つのに3手も要しません。1.Ra8# の一発詰です。それをちょうど3手で勝てと言われると急に難問になってしまいます。

2011年02月05日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

ソ連がやってきた

2011年02月16日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

日米同盟の真価

朝日新聞
北方領土問題で米大使呼び出し ロシア外務省2011年2月22日1時6分

. 【モスクワ=星井麻紀】ロシア外務省は21日、北方領土問題に絡んで駐ロシアの米国大使を同省に呼んだ。米国務省と在ロシア米大使館が、ロシアに対する日本の要求を支持する見解を発表したためだという。

 ボロダフキン外務次官が米大使と会い、北方領土(南クリル)におけるロシアの主権に関する「原則的で不変の立場」を表明したという。
.

読売新聞
北方領日本支持発言、米大使呼び協議…露外務省

. 【モスクワ=貞広貴志】ロシア外務省は21日、米国のジョン・ベイル駐露大使を呼び、日本の北方領土問題について協議したと発表した。

 協議は「米国務省とモスクワの米大使館の代表が最近、日本の領有権主張を支持する発言を行った」のを受けたもので、ボロダフキン外務次官が「南クリル(北方領土)の主権に関するロシアの一貫した立場」を説明したとしている。

(2011年2月22日01時18分 読売新聞)

2011年02月22日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

更新を休止します

 怪我もなく家も無事ですが部屋の中がめちゃくちゃになりました。電気は二日後の日曜夜に復旧しましたが、水道の復旧予定は25日、ガスの復旧予定は3月中はないそうです。

 毎日がサバイバル生活になっています。近くのスーパーは品目を限定して店内販売をしていますが、2時間待ちです。一定人数ずつ客を店内に入れています。一人10分以内、20品までです。

 町内会役員の一人として避難所になっている小学校に時々行っています。今日は徹夜明けでした。

 いつ部屋の片づけが済みサバイバル生活から抜け出せるか見当がつきません。休止はしばらくや当分の間でなく、相当長期間に渡るかもしれません。

現況

 昨日の夜どういうわけか市の発表より圧倒的に早く水が出るようになりました。残るはガスだけですが何ヶ月か先のようです。風呂が沸かせないのでこじきのような臭いがするかもしれませんが、不潔で死んだ人はいないのでまあいいでしょう。

 避難所から出勤している人が何人もいます。ある若い女性は21時半の消灯少し前に戻ってきて配給の夕食を食べ、朝は配給の朝食をもらって出勤しています(配給の食事といってもおにぎり1個、バナナ1本、ミカン1個のようなものです)。着替えもお化粧もありません。一人暮らしだと日中並んで食料を買い求める時間がありません。一人暮らしで働いていると圧倒的に不利なようです。ある若い男性は朝の3時半ころ起きて配給を受け取って出勤していきました。たぶん交通手段がなくて職場まで長時間歩いていくのでしょう。頭が下がる思いです。

2011年03月20日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

放射能の影響をどうとらえたらよいのか?

河北新報3月21日付け朝刊に東北大加齢医学研究所の川島隆太教授の文章が掲載されました。
放射能の影響をどうとらえたらよいのか?

以下はその一部の抜粋です。

 「外国人たちが大勢、日本からの脱出を試みていますが、飛行機で米国や欧州に逃げ帰ると空気の薄い高高度の場所を飛行するため、地上にいるときよりも大量の放射線(宇宙線)を浴びます。
 その強さは80マイクロシーベルト。10日間、現在の放射能を浴び続けるのと一緒です。しかも現在心配されている放射能はほとんどが服や靴に付いています。自宅に帰り、服や靴を脱ぐと、24時間被ばくし続けることは難しいのです。この程度の放射能を気にする人は、飛行機に乗るとかえって大量に被ばくするので、船で逃げだすことを科学者として推奨します。」

 「ですので、正確にどの程度の悪影響があるかを正確に計算することは誰にもできませんが、同じ確率論で言えば、現在のレベルの放射能を1カ月間浴び続けるよりも、たばこを一箱吸う方が皆さんの寿命を縮めます。」

 「個人的な話をすると、茨城や福島でホウレンソウ、牛乳から放射能が検出されたと報道されています。ここ仙台では生鮮食品がとても入手しにくく、捨てるのであればぜひわけていただきたいです。私は50歳をすぎましたが、これらのホウレンソウをばくばく食べ、牛乳をごくごく飲んでも、私の寿命に影響がないことを知っていますので。」

2011年03月21日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

明日から更新を再開します

 明日(4月2日)から更新を再開します。

 2階の自室が崩れた本の津波に襲われました。

 隣の自室も同じです。

 玄関の時計が地震発生時刻で止まっていました(元々1分ほど進んでいました)。裏側の単三乾電池1本を入れるボックスから電池が少しはずれたためでした。

 地震から約1週間したころ応急危険度判定士がこのような貼り紙を各建物に貼っていきました。他に「危険」「要注意」があり町内を見て回ってみたところ約3割が「危険」または「要注意」でした。

 河北新報の「3.11大震災義援金」に100万円を振り込みました。集まった募金は日本赤十字社を通じて被災者に届けられます。

2011年04月01日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

谷川浩司九段の義援金

 将棋の谷川浩司九段が300万円の義援金を河北新報の募金口座に寄託しました。集まった募金は日本赤十字社を通じて被災者に届けられます。ウェブにも掲載されています

 なお、谷川九段は2008年にも岩手・宮城内陸地震の被災地への義援金100万円を河北新報社に寄託しています。

2011年04月14日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

まさかの友は真の友

2011年04月30日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

「まさかの友は真の友」その後

2011年05月03日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

読売新聞「ありがとう台湾」

2011年05月05日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

中国尖閣占領のシナリオ

産経新聞電子版5月15日付

白昼堂々「尖閣占領」 極秘有事シナリオの重大欠陥

 防衛省が作成した対中有事極秘シナリオが明らかになった。尖閣諸島(沖縄県)が白昼堂々と占領されて幕を開け、宮古・石垣両島も武力侵攻され、自衛隊が奪還作戦に入る・・・

1/3
2/3
3/3

2011年05月16日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

おっほん

 河北新報2011年5月16日付朝刊の「3.11大震災 応援メッセージ」欄に投稿が掲載されました。

 実際の投稿の歌詞の部分は次のとおりでした。
「きょうがだめならあしたがあるさ、あしたがだめならあさってがあるさ、あさってがだめならしあさってがあるさ、どこまでいってもあすがある」
漢字混じりになったのはまあいいですが、「があるさ」が「にしまちょ」に変えられたのは著作権の関係でしょう。しかし楽天的というより単に幼稚っぽくなった感じです。このように変えられるのなら投稿しなかったかもしれません。

 なお、この歌はユーチューブで聴くことができます。

2011年05月17日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

2011年タイ・オープン

 「British Chess Magazine」2011年5月号の「News from Abroad」のところに、タイ・オープンに日本から選手が3人参加したことが触れられていました。

2011年05月26日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

残念な人の将棋教室

「河北新報」2011年5月27日付け夕刊広告

「定石」->「定跡」
「実践」->「実戦」

 「定跡」を「定石」と書くぐらいだから案外この講師は「将棋を指す」を「将棋を打つ」と言っているのかもしれない。

2011年05月27日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

JCAの間違い捜し(13)

 もう1週間以上前にJCAのホームページに「第23回全日本快速選手権」の案内の見出しが出ました。

 しかしそこをクリックしてもエラーメッセージしか出ません。

 がせねたのようです。

2011年05月29日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

羽生名人が仙台で講演

河北新報2011年6月14日付け朝刊

2011年06月14日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

ある組織の実体

 2012全日本チャンピオンが決定してから一ヶ月以上がたちますがJCAのホームページに反映されていません。全日本チャンピオンなんてたいしたものじゃない、いつか手のすいたときに更新すればよいという意識なのでしょう。

2011年06月16日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

Re:「将棋世界」誌に上杉FM親子の写真

 「新宿チェスクラブ掲示板」に表題の記事が載っていました。その写真は下のとおりです。

2011年09月07日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

JCAの間違い捜し(14)

JCAのホームページで「第123回チェスネット競技会解答」と出ています(赤線で囲った所)。

更新日は「2011年10月4日(火)」となっています。

しかしその解答の所を見に行くと何も解答が書かれていません(赤線で囲った所)。

2011年10月07日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

羽生二冠、チェスで仏チャンピオンと引き分け

朝日新聞電子版
羽生二冠、チェスで仏チャンピオンと引き分け

読売新聞電子版
羽生二冠・森内名人、仏チェス王者に善戦

「Behind the Scene」の「Japanese Shogi star vs European Chess star -Part2-」に棋譜が掲載されています。

2011年10月30日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

「意味のない反省」はやめよう

2011年11月06日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

テレビのフィッシャー伝

 20世紀の終わり頃にテレビ朝日で放送された「100人の20世紀 冷戦下の米ソ頭脳決戦 ボビー・フィッシャー」がユーチューブにアップされていることにようやく気づきました。3年近く前のアップで再生回数も約1万回なのでもう多くのチェスファンが見ているのかもしれません。

「冷戦下の米ソ頭脳決戦 ボビー・フィッシャー(1/2)」
「冷戦下の米ソ頭脳決戦 ボビー・フィッシャー(2/2)」

2011年11月18日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

ラグラーブ氏、羽生を語る

 「将棋世界」2012年1月号に羽生二冠がフランスで仏チャンピオンのGMラグラーブに引き分けた記事が出ています。グラビアに写真があり、38ページから本文記事が掲載されています。

 GMラグラーブの感想が次のように載っていました。

 対局が終わった後、ラグラーブ氏にインタビューした。羽生の敗因について質問すると、「将棋を深く知り過ぎているからだ」と答えた。

 その説明として、「将棋は持ち駒を使うことにより複雑な局面になるため、考えることで有力な手を発見することがあるだろう。しかし、今回の途中の局面は、チェスの世界ではすでに結論が付いており、いくら考えても良い手が出ない局面だった。羽生氏はそれに気づかず持ち時間を消費して、結局、終盤の勝ち筋を発見できなかった。今回の結果は羽生氏のチェスの経験値が低かったことが原因であり、もし羽生氏が幼い頃からチェスに打ち込めば、おそらくほかの頭脳競技なら何でもそうだろうが、世界のトップクラスになれると感じた。はるか先まで早く正確に読んでいることに驚きを感じた」と話した。

2011年12月04日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

常識で考えればわかること

2011年12月18日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

朝鮮学校を無償化対象にしてはならない

2012年01月02日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

国を背負う指導者の気概

毎日新聞電子版2012年1月7日
田中の野人外交

2012年01月07日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

危なかった

産経新聞電子版2012年1月29日付け
「日本海」「東海」併記 米州法案1票差で否決

2012年01月29日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

謎のチェス指し人形「ターク」 

朝日新聞電子版2012年1月31日づけ
名士も熱狂、18世紀の自動機械

2012年01月31日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

再び「ありがとう、台湾」

産経新聞2012年3月11日付け
「ありがとう、台湾」テレビや新聞に広告を掲載

読売新聞電子版2012年3月11日付け
巨額義援金の台湾へ感謝の言葉…交流協会がCM
 
 
日本赤十字社2012年3月11日付け広告より

読売新聞電子版2012年3月10日付け
不満たらたらの中国

2012年03月11日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

善意を無視で返す民主党

読売新聞電子版2012年3月12日付け
追悼式で台湾代表が献花できず

産経新聞電子版2012年3月12日付け
追悼式で台湾冷遇、指名献花から除外

産経新聞電子版2012年3月14日付け社説
台湾への非礼 日本人として恥ずかしい

2012年03月12日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

JCAの間違い捜し(15)

 2012.03.25付けの「CHESS」通信1765ページ「第22回チェス誌上競技会(Ⅰ)」の第2問。「2.黒先黒勝ち(2手まで)」となっている。

 黒がビショップ損では「黒の即投了」が正解だろう。

 h5が黒ビショップの局面なら見たことがある。

 ついでながら【競技会参加のルール】のところに『第21回チェス誌上競技会は機関誌「チェス通信」に6回にわたって、全部で18題出題されます。』と書いてある。今回から「第22回」なのにまだ「第21回」を使っている。表紙やページ上方欄外ではアルファベットで「CHESS通信」と書いているのにここでは片仮名で「チェス通信」と書いている。大したことではないと考えているのだろうけれど、一流の組織ほどつまらないミスはしない。一流のチェス選手ほどつまらないミスはしないのと同じことである。

2012年04月19日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

羽生二冠、チェスで引き分け

朝日新聞電子版2012年4月21日付け
羽生二冠、チェスで引き分け

2012年04月21日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

碁ワールド2012年7月号

日本棋院発行「碁ワールド7月号」に渡井氏の書いた記事が載っています。

2012年06月29日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

JCAの間違い捜し(16)

 今号も間違い満載の「CHESS通信」2012.07.25版

[1]1783ページ

 ここでは「1日コース」の参加者は「18名」と書いてある(「参加者22名」は2日コース)。ところが

ここでは「1日コース」の参加者は「22名」となっている。

[2]1795ページ

 正しくは「実戦的」。

[3]1797ページ

 「第22回チェス誌上競技会(Ⅲ)」の第2問「2.白先白勝ち(2手まで)」の問題。1.Bh3 と出ても 1…Bxh3 と取られて何もない。

 せめてc7に白ポーンがあれば 1.Bh3 Bxh3 2.f5 が成り立つ(1…f5 の方が厄介)。

[4]1797ページ

 同じく第3問「白先白勝ち(4手まで)」の問題。

 4手もいらない。1.Rxb2 の1手でルークの丸得になり白必勝。

 「黒先黒勝ち」なら真剣な問題になる。1…R8xb3 2.axb3 Rxd2 3.Rxd2 Bxe3+ 4.Rf2 f5

[5]1797ページ

 「7日 10日」という日付は初めて見た。JCAの内部でだけしか通用しないだろう(会員には分からないだろう)。「7月10日」の間違いでないことは明らか。

2012年07月31日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

JCAの間違い捜し(16)補遺

[6]1795ページ


 「トロツキー」(Trotsky)はロシア革命時の活動家で、「Troitzky」(トロイツキー)とは別人である。トロツキー主義に傾倒しているのだろうか?

2012年08月14日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

知らなかった竹島現代史

2012年09月15日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

恩を仇で返す中国

2012年09月17日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

21世紀の帝国主義国家

2012年09月25日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

日本の管理は厳しい

2012年09月26日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

チェスプロブレム:世界大会を終えて 若島正

2012年09月27日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

紅衛兵向け中国地図でも尖閣は日本

2012年09月29日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

一歩を引くは百歩を引く

2012年10月02日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

礼節のない国・中国

2012年10月23日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

JCAの間違い(17)

第137回チェスネット競技会(11月号)より

どうして「黒先黒勝ち」なのに「白は黒の駒の動きを妨害」がヒントなのだろうか。黒が白の駒の動きを妨害して勝ちになるのに。

2012年11月03日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

新年の言葉

河北新報2013年元旦号

新春エッセー
未来を信じて

作家・高樹のぶ子

 日本には強くなってほしい。このところ切実にそう思う。もちろん軍事力のことではない。核兵器などという使えもしない装備で国を守ろうとするのは北朝鮮レベルの弱い国だ。核兵器以上に「侵しがたい」と思わせるもので防衛されなくてはならない。強い国とは、外に向かって打って出る力のことではなく、この「侵しがたい」何かによって守られている国のことだ。

日本人のDNAに誇り

 外側から「侵しがたい」と思わせるものは、自国民によってまず、日本の、日本人のアイデンテティーとして、意識されなくてはならない。

 戦後の日本には、とりあえず経済力があった。エコノミックアニマルなどと嫌悪されても、お金を持っていることは強かった。けれども中国の台頭により、このアドバンテージは失われた。

 私は失われたとは思っていないけれど、そう考える日本人は多い。経済力を一国の数値で比較すれば、国内総生産(GDP)で中国に追い抜かれ、今後も回復は難しいだろうが、経済力が何のために必要かと言えば、個人の生活を豊かに平安に保つためだ。GDPを一人アタマに換算して中国に追い抜かれたときは、負けを認めなくてはならないが、国家単位でしか経済力を見ることができない人にとっては、日本はすでに追い抜かれてしまったのだろう。

 人口が十倍の国には、優れた人間も劣った人間も十倍いる、という自明のことを忘れ、怯(おび)えたり驕(おご)ったりするのは愚かなことに思える。

 去年の芥川賞受賞作「冥土めぐり」(鹿島田真希)は、まさに経済力を失ってもまだ、お金にしがみつくことしかできない家族を描いて秀逸だった。いっときも早く日本人は、新たなアイデンテティーを持たなくてはならないと、読みながら思ったものだが、そのためには、もっと地に落ちる必要があるのかも知れない、とも感じた。持てるものをすべて失ったとき初めて、自分たち日本人の身に備わったGDPが自覚される、ということに期待したくなる。

 日本人は、歴史的な権力の委譲である明治維新において、江戸城を無血開城した国民である。二つの原爆を落とされ、無条件降伏をしたあとのアメリカによる占領に、憤怒を隠して服従したかといえば、「過ちは繰り返しませぬから」と主語の無い反省の言葉を原爆慰霊碑に刻み、アメリカへの報復を考えなかったどころか、魅了されていった。

 アメリカの占領政策がうまかったとはいえ、これが中国や韓国であったなら、恨みは世代を超えて末代まで継承されたに違いない。表面的に屈することで、内なる炎は身を焼いただろう。

 この日本人の淡白さを「忘れやすい平和ボケ」だとネガティブに考えることに私は反対だ。事が決着したあとはすべてを水に流す、実はこれこそ、日本の自然が育んだ誇るべきDNAではないのか。だから戦後の繁栄があったのだ。

「水に流す」淡白さ貴重

 中国五千年の権力闘争の歴史から来る自国民への不信感や、「恨(はん)」を抱えたまま南北がいまだ戦争状態にある朝鮮半島の現状を思うとき、日本人の本質が逆に浮かび上がってくる。戦争中に日本は大陸および半島の人々に酷(ひど)いことをした。それは原爆二つより過酷だったのかも知れないが、日本人は恨みを捨て、中国韓国は捨てずに燃やし続けている。そこには、敗戦国という理由だけでは説明できない何かがある。

 この違いがどこから来るのかを深く考えていくことで、経済力を失ったあとの日本人のアイデンテティーが生まれてくるのではないだろうか。

 たかぎ・のぶこ氏 1946年山口県生まれ。東京女子短期大学部を卒業後、出版社勤務を経て作家に。84年「光抱く友よ」で芥川賞。95年「水脈」で女流文学賞。2006年「HOKKAI」で芸術選奨文部科学大臣賞。恋愛や結婚をテーマに人間の生き方を考える作品で知られ、近年はアジア各国の作家との交流を深め、それに触発された作品も発表している。

2013年01月05日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

「レーダー照射、米軍なら反撃」

読売新聞電子版2013年2月6日付
「レーダー照射、米軍なら反撃」

2013年02月06日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

「証拠の示し方」

毎日新聞電子版2013年2月11日付け
「証拠の示し方」

2013年02月11日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

反日プロパガンダを侮るな

産経新聞電子版2013年3月4日付
反日プロパガンダを侮るな

2013年03月04日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

「中国刺激するな」 野田政権

産経新聞電子版2013年3月5日付
「中国刺激するな」 野田政権

2013年03月05日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

英仏の「謝罪しない外交」

産経新聞電子版2013年3月9日付け
英仏の「謝罪しない外交」

ブレイディー氏は語る

朝日新聞2013年3月11日付け
「チェス界のモーツァルト」伝記に 栄光と悲劇の軌跡

2013年03月14日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

懲リアン

長崎新聞2013年3月21日付
韓国・祈祷師が対馬で騒動

2013年03月23日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

西村裕之氏の棋譜

 昔GM Yasser Seirawan の発行する「Inside Chess」という雑誌がありました。その1998年3月号の「Tacics, Tactics, and More Tactics」by IM Nikolay Minev という連載講座の「The Spirit of the Bayonet」 に西村裕之氏の試合が模範局として掲載されたことがありました。

2013年05月21日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

慰安婦、つかこうへい氏の見方

産経新聞電子版2013年6月24日付け
慰安婦、つかこうへい氏の見方

2013年06月24日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

「尖閣棚上げ合意なかった」

産経新聞電子版2013年6月29日付け
「尖閣棚上げ合意なかった」

2013年06月29日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

尖閣「放っておく」が変質

産経新聞電子版2013年6月29日付け
尖閣「棚上げ合意」 中国「放っておく」が変質

2013年06月29日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

日韓の間の「真実の話」

産経新聞電子版2013年7月26日付け
日韓の間の「真実の話」をしよう

2013年08月02日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

米側資料の慰安婦は・・・

産経新聞電子版2013年11月5日付け
米側資料の慰安婦は「大金稼ぎ欲しいもの買えた」

2013年11月05日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

「勇み足」認めた朝日新聞の慰安婦報道

産経新聞電子版2013年11月7日付
「勇み足」認めた朝日新聞の慰安婦報道

2013年11月07日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

「棚ぼた式独立」の傷うずく韓国

産経新聞電子版2013年11月8日付
「棚ぼた式独立」の傷うずく韓国

2013年11月08日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

中国がつく尖閣「棚上げ」の嘘

産経新聞電子版2013年11月13日付け
中国がつく尖閣「棚上げ」の嘘

2013年11月25日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

JCAのやっつけ仕事

(1)去年(2013年)5月6日に全日本選手権戦で池田淳多くんが「2014全日本チャンピオン」になりましたが、JCAのホームページ(最下部)では半年以上すぎたのにいまだに反映されていません。

(2)2013全日本女子選手権戦は第6回戦まで行われたのに、第5回戦の第1局までしか棋譜が掲載されていません。

(3)「NEW第151回チェスネット競技会」では問題図が表示されません。

2014年01月02日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

尖閣諸島の南の海上に…

毎日新聞電子版2014年1月6日付
余録:元日の午後だった。尖閣諸島の南の海上に…

2014年01月06日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

JCA プロフェッショナル 仕事の流儀

JCAのホームページ下端で、去年(2013年)5月の全日本選手権全国大会で優勝した池田惇多くんの名前がようやく(9ヶ月後に)付け加えられました。

ただし更新年は「2013年」のままです。

2014年03月12日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

「体験談が描く実像」

産経新聞電子版2014年3月20日付け
「慰安婦問題、常識的判断を 体験談が描く実像」

2014年03月26日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

『笑えるほどたちが悪い韓国の話』

産経新聞電子版2014年3月29日付
『笑えるほどたちが悪い韓国の話』竹田恒泰著

2014年03月29日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

竹島3

2014年04月05日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

アホの壁

JCAのホームページでもうゴールデンオープンと東海オープンの結果が出ています。

2014年04月11日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

間抜け

 「はてなアンテナ」にJCAホームページの更新箇所が表示されています。

 ホームページを見ると「チェスネット競技会」が更新されたことになっています。

 「▶NEW第155回チェスネット競技会」の方をクリックしてみるとエラーが表示されます。

 「▶NEW第154回チェスネット競技会解答」の方をクリックしてみると解答はありません。

 5月も半ばを過ぎたのに5月分の出題もなければ4月分の解答もないという間抜けぶりです。

2014年05月16日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

「韓国軍ベトナム人虐殺事件」

産経新聞電子版2014年7月12日付
「韓国軍ベトナム人虐殺事件」

2014年07月12日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

韓国と東ティモールの違いは

2014年09月09日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多

頓馬

第194回チェスネット競技会 8月号

正解はこちら。

(8月21日にこっそり修正されました。何のお詫びも断り書きもありません。人間としての常識を疑います。)

2017年08月12日 | コメントは受け付けていません。 | トラックバックURL |

カテゴリ: 我楽多